Level 475 N
Level 475 N
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危険度: 2
空間信頼性: 不安定
実体信頼性: 不明
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Level 475 N 内で見られる一般的な部屋の写真。窓の外で無数の魚が渦を巻くように泳いでいる。

Level 475 N とは、バックルームにおける 475 N 番目の階層である。

概要

Level 475 N は、現実世界 における水族館とホテルが汽水域のごとく曖昧に混ざり合い、そのまま水底に沈んだかのような階層である。空間は上下左右の何処までも広がっているように見え、現在のところ明確な階層の果ては知られていない。照明は階層全域で窓や水槽を通して届けられる薄暗い青や緑色の光に依存しており、場所によっては殆ど光の存在しない暗闇になっているところも報告されている。階層内の気温は15℃前後、湿度はほぼ100%で安定しており、空調やポンプの稼働音、水の揺れ動く音のみが静かに響いている。

階層全体には、"磯の香り"や"魚市場"と形容されるような生魚や海藻の発する匂いが蔓延しており、生臭く吐き気を催すそういった臭いに抵抗がある者にとってはかなり不快であると報告されている。またほとんどの放浪者が体を膜で包まれているような微かな圧迫感と違和感を、一部の放浪者は頭痛や酷い吐き気、憂鬱感といった体調不良を報告している。1これらの症状は到達から時間が経過するほどに薄れていき、最終的には探索する上でさして問題ない程度に回復する場合が多い。

階層全域の傾向として下方向に向かうほどに暗くなっていくことが知られており、それに伴って空間の構造も変化していくとされている。

空間の地面は青系色を主としたカーペット床材で構成されており、常に水を吸って湿っている。とある放浪者によると、この液体は海水のような強い塩味がしたと報告されている。後の体調については報告がないため特筆すべき人体への害は不明だが、可能な限り接触は避けることが望ましいだろう。稀であるがカーペットの上に水溜りが存在し、その上で跳ね回る熱帯魚を見たという報告が数件存在する。

窓について

階層の全域で発見できる構造であり、分厚いアクリルガラスで構成される。外の空間より青い光が差し込んでおり、上述した通りこの空間の主だった光源として機能している。

窓の外にはどこまでも続く水中のような空間が見え、仮に上を見上げても水面は確認されず、下を見ても光量の低下は確認できない。水中には常に数え切れない程の小魚の群れとそれを狙うエイやサメ等の中・大型捕食者が確認でき、一見してそれらは通常の動物と同じ様に逃走や捕食を行っている様子が観察される。また一部の放浪者はイルカやジンベイザメを見たという報告をしているがそれらの報告は極めて稀である。窓からは時折クジラと思われる海洋生物のくぐもった声がかすかに聞こえることがあるが、その主は発見されていない。同じく現在において海底やそれに類するもの、本来見えるであろうこの階層の他の部分は一切報告されておらず、一部の放浪者からは窓は単なる映像ではないかとも考察されている。



上層

放浪者は基本的にこの上層に存在する一室で目覚める場合が多い。

上層は無数の画一化されたデザインの小部屋や廊下、エントランスのように椅子が並べられたちょっとした広間が碁盤のように連続した構造をとっており、ホテルのようであると報告されている。

小部屋

廊下を介して侵入できる上層において見られる構造の一つ。一様に8畳間の正方形の構造をしておりベッド、机、椅子、冷蔵庫が設置され、部屋のどちらかの壁面には後述する が取り付けられている。冷蔵庫やベッドは通常通りに使用できるため一時の休息として使用可能である。2

小部屋の物品について

ほとんどの場合において部屋には何もないものの、稀にベッドやテーブルの上、シーツの下等に何らかの物品が置かれていたと報告されている。 大半の場合は半分程度飲用されたラベルのないペットボトルや香水、シャンプーボトル等である。これらはほとんどの場合極めて塩分濃度の高い液体であり、飲用は避けるべきである。

また一切の包装が行われていないクッキーが発見される場合もある。これらのクッキーは何らかの海洋生物をもしたようなデザインをしており、水族館の物産で販売しているものに似ていると報告されている。食味についてはバター風味で問題なく飲食可能だと報告されている。

廊下

上層における主だった通路であり、場所によってアクアトンネルのような で構成された開放的な空間から薄暗い空間まで様々なものが報告されている。基本的にシンプルなデザインであり、左右に多数の部屋の入り口が存在している。これらの入り口は鍵穴こそ見られるが、最初から開いており、内部は 小部屋 やトイレ、電気室、階段室などホテルに存在するようなものである。

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階層内の各所で見られる椅子の集まった広場。ホテルのエントランスのように見えるが受付は確認されていない。

エントランス

廊下 を歩いていると時折見つけることができる、80脚程度の椅子が6~7まとまりずつ並べられた小規模な広間。周辺にそれほど多くの人数の待機が必要とは推察できず、またこれ以上の構造的な特異性も見られないため、このような空間が設計された理由はわからない。

先述したとおりこの階層では初めに到達する上層から下層にかけてだんだんと暗く深い水の底へ潜っていくかのような構造となっているが、階段を登っても到達当初よりも明るくなったり、あるいは水中を抜けて海面のような場所に到達したという報告は現在のところなされていない。脱出報告は上層より下層に集中しており、早期の脱出を目指す場合は積極的に階段を降りて下層を目指していくと良いだろう。

実体 について

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実体の写真。

主に上層の窓において発生し報告される。本来は海しか見えないはずの窓の外に、ショッピングモールのような多層的な層のある構造物が見えることがあり、そこに多数の人影が立っていると報告されている。人影の数は報告において差があり、数人程度から見える範囲全てを埋め尽くすほどだったという言及も存在する。

人影は手を振る、人影同士の会話、じっとこちらを見つめる、跳ねる、等のように見える動作を繰り返しており、一見して"楽しそうである"と報告される。これらの人影は不意に身長や体型の大幅な変容や周辺の人影との融合、分裂を繰り返しており、その曖昧さは生成AIで作成されたアニメーションのようにすら見えてしまうと報告される。

発見したとしても何をするわけでもなく、目を離した間にいつの間にかただの に戻っていたという消滅報告も多い。そのため実体ではなく備考に書くべきイレギュラーではないかという指摘も存在するがここでは暫定的に実体として記載している。












下層 

狭い通路や広場・多様な構造で構成されていた上層とは対照的に、下層は壁から向こうの壁までが見えないほど広いような空間がほとんどである。最低限の光量は安定して確保されていた上層と比較して、下層は水槽から漏れるわずかな暗青色の光のみで非常にぼんやりと照らされており、夜空の星々を想起させるような幻想的ともいえる空間が広がっている。

大型水槽や数m以上ある幅の広いなどの構造は下層では非常に稀であり、中小規模の水槽や小さなが光源において支配的である。水槽の中には大量の小型のクラゲや小魚のみが見られ、行く当てもなく彷徨うが如く揺蕩っている。また下層では上層と比較して僅かに温度が低下することが報告されており俄に強くなった空調が稼働していると推察されるが、それ以上に増えた水槽と水槽のポンプの音がそれらをかき消し空間全体に息を吐いているかのような気泡の静かな音階が響いている。

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下層の写真。


大広間

下層の大部分を構成する空間。大きさは一つの教室程度から向こうの壁が見えないほどの大きさまで様々であるが、そのすべてが部屋全体が中小規模の水槽で満たされているという特徴をもつ。これらの水槽内には緑や青のネオン灯が取り付けられており、周囲を僅かに照らしている。また、アトリウムのような巨大な吹き抜けに数層にも重なる階段と通路が張り巡らされている大規模な空間も稀であるがみられ、遠くに存在する水槽の光がさながらプラネタリウムの星々のようであると報告されている。

これらの水槽に入っているクラゲはオワンクラゲやミズクラゲが主であり、その数は100匹以上になるケースも珍しくないようである。これらのクラゲの餌については何処からか供給されるポンプの空気と同じく供給されているようにも見えるが、詳しいことはわからない。

廊下

下層における廊下は上層の開放性とは対極に位置するようであり、薄暗く疎らに存在する掌ほどの大きさの からの青紫の幽光に満たされている。分岐していることは稀であり、多くの場合空間と空間を一本道でつないでいる。

下層でみられる廊下は多くの場合、数段の段差を持つ構造をしており、その足元が液体で浸っていることが報告されている。液の深さは多くの場合では靴のソールに付く程度の深さであるが、腰までつかるほどの深さをしている場合も存在するらしいため注意が必要である。

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特に大きなプールと巨大な滝の写真。轟音とともに絶えず流れ続けている。

下層を長期的に探索した放浪者から数例の発見報告が存在する空間。柵で囲まれ紫色の光にライトアップされた円形のプールが内部に多数広がり、陸地には金属製のベンチが見られるのが特徴的だ。プールの液は磯臭くまたネバネバとした暗青色の色水のような物質であり、プールの底についてはそもそも存在するのかも含めて報告されていない。

それぞれのプールの中央部からは水が降り注いでおり、絶えず水同士がぶつかり合うことによる轟音と水しぶきが響いている。これらの光と水は上から降り注いでいるように見え、何らかの装置が存在している事が推測できる。しかし見上げても黒洞々の闇が広がるばかりでその発生源は漫然としている。

降り注ぐ液については完全な無味無臭であり、現在知るところでは安全に摂取が可能なこの空間における貴重な水分である。しかしプールの内部は上記したような液体で満たされているため、摂取する場合は中心に手が届くほどの極小規模なプールを探すか入水を行う覚悟が必要である。

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極めて稀な下層の窓の写真。数え切れないほどのクラゲが海上へ向かう水泡のように浮かんでいる。この窓に触れることで Level 226 N へと到達できたと報告されている。

備考

下層の深い深度を持つ廊下を探索した放浪者によると移動中、「なにか巨大な物体が横切った」との報告がある。触れた感触によると「それは鱗を持った魚類のようであったが、振り返ってもその姿はなくその実態は不明である」とのことであり、現在のところその確証はない。

入口と出口

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Level 219 N で確認された入り口の写真

階層への入り方

  • Level 219 N で稀に見られる青い光が漏れる扉を開くと Level 475 N に到達する。3
  • Level 508 N でブルースクリーンを映しているパソコンの再起動を試みた放浪者が Level 475 N に到達したという報告がある。

階層からの出方

  • Level 475 N の下層で稀に見られる避難扉を開閉すると、 Level 218 N に到達する。
  • Level 475 N の下層で発見できた大きな に触れた放浪者が、 Level 266 N に到達したという報告がある。
  • Level 475 N の下層にも極めて稀に上層のような小部屋が見られる場合があり、この部屋の布団で眠った放浪者は起床時に Level 452 N に必ず到達する。


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