260107'ライセンス表記変換ツール を作成しました。
Level-212-N''坂上がり''を投稿しました。
ファイルページ: 坂上がり1
ソース: http://japan-backrooms-storage.wikidot.com/file:9773944-1-aq6g
ライセンス: CC BY-SA 3.0
タイトル: 下から見た坂
著作権者: Runancurusus
公開年: 2025
補足:
私自身で撮影しました。
ファイルページ: 坂上がり2
ソース: http://japan-backrooms-storage.wikidot.com/file:9773944-2-dujj
ライセンス: CC BY-SA 3.0
タイトル: 坂の左の建物
著作権者: Runancurusus
公開年: 不明
補足:
私自身で撮影した写真です。
ファイルページ: 坂上がり3
ソース: http://japan-backrooms-storage.wikidot.com/file:9773944-3-tzem
ライセンス: CC BY-SA 3.0
タイトル: ピンク色の光
著作権者: Runancurusus
公開年: 2025
補足:
自身で撮影&加工した写真です。
ファイルページ: 坂上がり4
ソース: http://japan-backrooms-storage.wikidot.com/file:9773944-4-oajk
ライセンス: CC BY-SA 3.0
タイトル: 坂の上
著作権者: Runancurusus
公開年: 2025
補足:
自身で撮影した写真です。
執筆の際、Einoshimaさんにご批評いただきました。この場を借りて感謝申し上げます。
Level 396 N - "澄んだ雲の滿した肺臓。"を公開しました。
ファイルページ: Dazecore
タイトル: Bedroom window
著作権者: Viktoria Hall-Waldhauser
公開年: 2015
https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Bedroom_window_(Unsplash).jpg
Licensed under CC0
補足: AF_XLIが加工を行っています。
この画像は2017/5/29以前にUnsplashで公開されたものであり、ライセンスの取消不可に則ってCC0 1.0でクレジットされます。
提案に賛成します!
提案に賛成します。
端書
皆様ごきげんよう。AF_XLIと申します。
今回はサイト管理者としてではなく、サイトメンバーとしての提案となっています。
概要
実体及び物品に該当する記事は現在設定集と見なされ、投稿するには著者3名以上かつ5記事以上で言及されるという条件が存在しています。この条件を定めているガイドを改定し、階層記事や発見記録の様な通常の記事として投稿可能にします。
変更箇所
- 実体リスト及び物品リストを全面的に変更し、通常階層リストや発見された記録の様な形式へ変更する。
- 投稿方法についての欄は現状に即さなくなるので削除する。
- 投稿条件として階層記事・発見された記録で合計評価+30以上を得ている必要がある旨を記載する。
- 合作 ハブ » 設定集から実体及び物品を削除し、該当しないものとする。
- タグガイド » カテゴリごとの申請条件に記載された各種タグ申請時に"実体" "物品"タグを記事数のカウントに含める事を可能にする。
提案背景
The Backrooms JP Wiki の世界観では階層が主役とはいえ、バックルームの世界観とは切っても切り離せない重要な脇役である実体・物品がここまで下火になっている現状は宜しく無いと考え、実体・物品記事の投稿条件の緩和の提案を行わせていただきました。
詳細は【終了】実体・物品記事の投稿条件を緩和しませんか?【意見募集】をご参照ください。
提案期間
終了予定日: 2026/1/25 (日) 23:59
議論上のお願い
- 賛否の表明は分かりやすいようにコメントしてください。
- 反対の際は理由も併記してください。
- 質問・意見の際は、一旦賛成か反対の意見を保留してコメントしてください。
- 賛否の表明の後に疑問が生じたら、表明を撤回してコメントしてください。
- 意見と質問はそれぞれ別のポストに分けてください。
- 複数の質問はそれぞれ別のポストに分けてください。
- 質問は一問一答形式で、簡潔に、主語を明確にしてください。
- 議論の進行内容や提案の修正などがあった場合、提案期間の延長やリセットを行う場合があります。
期日となりましたので、賛成多数として近日中に正式な提案を行います。
皆様、ご意見ありがとうございました。
技術スタッフの Einoshima です。
BR-JPファイルストレージのファイルページについて、先ほど述べたとおりのシステムの実装が完了しましたので、全域のメンテナンスを解除いたしました。Wikidot の仕様上、反映までには数時間かかる見込みです。ご協力ありがとうございました。
http://japan-backrooms-storage.wikidot.com/file:3358370-247-mhux
http://japan-backrooms-storage.wikidot.com/file:3358370-248-7mul
http://japan-backrooms-storage.wikidot.com/file:3358370-247-eb85
これらの3ページは、2026年1月7日におけるファイルストレージのメンテナンス の際、プログラムの動作テストとしてサイトスタッフの管轄の元作成されたものでした。メンテナンスの完了に伴い、本来の用途を満たさなくなったため、これらのページを削除しました。
コモンズ証一覧のCC BY-SA 4.0のリンクがCC BY-SA 3.0のものになっているようです。
平素より当サイトをご利用していただきありがとうございます。サイト管理者のAF_XLIと申します。
当サイトで使用されているライセンスである CC BY-SA 3.0 はクリエイティブ・コモンズライセンスの一種であり、使用時に表示の義務があります。この表示義務には著作権者やソースなど何項目かがあるのですが、その内の1つにライセンスの明示が存在しています。
このライセンスの明示ですが、従来の出典表記では「ライセンス: CC BY-SA 3.0」といった形式で行われてきました。しかしながら、本来はこれに加わてコモンズ証 (deedとも言い、ライセンスについて詳しく記載されたページのことを指します) のURLも記載しなければいけませんでした。
The Backrooms JP Wiki のメディア利用ポリシーにはこの記述が不足していたため、結果的に現在のサイトでは出典表記不備が多発する自体に陥っています。
そこで、サイトスタッフは以下の対応を行います。
- メディア利用ポリシーの改定。(実施済)
- コモンズ証のリンクが必要である旨の明記を行いました。
- BR-JPファイルストレージのファイルページにコモンズ証へのリンクを追加し、コピー&ペーストを行えば正しい出典表記が行えるようにメンテナンスを行います。
- メンテナンスが終了するまで、テンプレートからの出典表記のコピーが行えません。ご了承ください。
- ディスカッションの巡回・出典表記の修正。
出典表記の修正に関しましては、人手不足により多大な時間を要すと考えられるので、サイトメンバー各位に置かれましては自身が投稿した記事の出典表記をご確認の上、コモンズ証のURLが記載されていなかった場合は追記していただきますようよろしくお願い致します。
以下の折りたたみ内にコモンズ証のリストを用意致しましたので、必要に応じて参照してください。
また、2026/01/07 (水) 以前に行われたコモンズ証のURL記載不備に対しては処分や非懲戒対応記録を行いません。2026/01/08 (木) 以降に記載されたものに関しては通常の出典表記不備と同様に処理致します。
サイトメンバーの皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解の程お願い致します。
技術スタッフ ワークフローマニュアル を投稿しました。
遅れましたが、サンドボックスに批評を投げました!
総じてオリジナリティの光る空間描写でいい感じだな~と思いつつも、以下の描写は主観的すぎるかもしれないです。
木々のざわめきや淡い草の香りを感じる瞬間もあるものの、それらは距離感の狂った景色の中では儚く、現実味に欠けている。
どこまで行っても同じ景色が続くという認識は、こうした断片的な自然の気配の中で、次第に確信へ、そして絶望へと変わっていくだろう。
このあたりは、読者がそう感じる前から、どう感じるべきかを作者の方から定義させられているような押しつけを感じたので、もう少し直球さを減らして、間接的に読者にそう感じさせるような描写ができるとベストかもと思います。
関係ないかもですが、入口・出口項は現実世界以外にもいい感じのがそれぞれ2個ずつぐらい欲しいな~と思いました。ここで結構面白いこと書いて良い読後感にすることができるので、現状の量だとちょっともったいないかもしれないです。
下書き批評時にも書きましたが、やっぱり、このきれいで澄み渡った空間にキモい配置のガードレールが立っているのめちゃくちゃいいですね。きれいな雰囲気と異常さのバランスが絶妙で、とても好きです。UV
Level 53 N - "キャッチアップ・ハイウェイ"を投稿しました。
Level 145 N - "誰かの正月を、生きている。"
Brutalism: コンクリートの楼閣、あるいは主体的捕食生物 を低評価により削除しました。
