このスレッドでは、条件を満たしたタグを申請する事ができます。申請がなされた後、スタッフによる協議を行い正式な採用を決定します。
アトリビュートタグ "侵入可能性" を申請します。
アトリビュートタグ''レベル0より侵入可能''を申請します。
タグの名称:レベル0より侵入可能
タグの種類:アトリビュート
申請条件に含まれる記事
- Level 0.1 N
- Level 1 N
- Level 6 N
- Level 20 N
- Level 42 N
- Level 44 N
- Level 71 N
- Level 112 N
- Level 140 N
- Level 150 N
- Level 201 N
- Level 302 N
- Level 317 N
- Level 433 N
- Level 794 N
- Level 888 N
- Level 998 N
- 出口
- 緑色の部屋
- 奈落
補足:すべての階層から侵入可能と表記された階層記事も含まれています。
スタッフによる協議の結果、否決となりましたため''レベル0より侵入可能''の実装は見送らせていただきます。
アトリビュートタグ "階段" を申請します。
名称: 階段
種類: アトリビュート
概要: 階段、あるいは階段に関連する階層に付与されるタグです。
該当記事:
- Level 15 N - "ゆ" by
Emirp
- Level 16 N - "下に、下に" by
HokuhokuPoteto
- Level 50 N - "孤毒の隘路" by
Hoojiro_san
- Level 71 N - "狭小なアダルトビデオ販売店" by
Wanazawawww
- Level 112 N - "迷い子の階段" by
Tomonari_Kuon
- Level 570 N - "天上は遠く" by
Hoojiro_san
- Level 860 N - "As if Innocence" by
Hoojiro_san
- Level 999 N - "悪辣" by
Oda_keeent
- Level 3.14 N - "回る通路" by
Nyuto2023
- Level 14.4 N - "無味の階段" by
zoni999
今回申請させていただく「階段」タグは、前提基準である「アトリビュートタグに該当する記事が15作以上存在すること」という条件を満たしていませんが、
- 既存のアトリビュートタグについてもこの条件を満たしているものが決して多くない点
- 今回申請するタグの当該記事が通常階層・副次階層・例外階層など多岐にわたって複数存在するなど、ある程度の需要が既に存在している点
- バックルームのリミナル性を重視するこのwikiにおいて、より原義的なリミナルスペースを深堀りするうえで、既存の「通路」タグだけではカバーしきれない、より詳細かつ具体的な分類に寄与し得る点
という上記の3点において、既に十分な需要と意義があると判断し、ここに「階段」タグの新規作成を申請します。
連作タグ「辺境」を申請します。
タグの名称: 辺境
タグの種類: 連作タグ
申請条件に含まれる記事
- Level 39 N by
Einoshima
- Level 860 N by
Hoojiro_san
- Level 256 N by
harukn
- Level 415 N by
orangelove
- Level 707 N by
Hoojiro_san
- Level 789 N by
Einoshima
- Level 555 N by
Einoshima
ハブのモック: http://japan-backrooms-sandbox.wikidot.com/draft:3358370-42-f48e
掲載文の下書き: http://japan-backrooms-sandbox.wikidot.com/draft:3358370-26-76a5
補足:
第三者によるハブ加筆作業の簡単化を目的に、以下の2ページを「辺境 ハブ」を親ページとするフラグメントページとして当サイトにアップロードします。
- フラグメント : 辺境 ハブ用の階層マッピンググラフ → fragment:henkyo-graph
- フラグメント : 辺境 ハブ用のカード → fragment:henkyo-card
スタッフによる協議の結果可決されたため、"辺境"を連作タグとしてタグリストに登録いたしました。該当記事へのタグの付与も完了しています。
申請手順のガイドに従い、登録処理を進めてください。
以下の通りにアンソロジータグを申請します。
タグの名称: aesthetics-pavilion
タグの種類: アンソロジータグ
タグの簡単な説明: アンソロジー企画「Aesthetics Pavilion」に属する記事群です。全ての記事のテーマを "インターネット美学・狭義の美学" のいずれかを題材にしたもので統一しています。対象の記事群は異なる3人以上の著者によって投稿されており、以降、それらの記事の著者とは別の異なる7人以上の著者によって、合計7作以上の該当記事を3ヶ月以内に投稿する予定です。
記事の予定数はまだ確定していないですが、現時点で完成している数は階層記事・発見記録合計32記事 + アートワーク1記事です。掲載文のモックについて、2025/10/05 時点で内容にもう一度更新がなされる可能性があり、その際はサイトスタッフに連絡します。(2025/10/05 に投稿される記事中から引用した一文を、Level 165 N と差し替える形でアンソロジーリストに改めて掲載したいので、その日時には必ずなにか連絡があります)
また、ハブ投稿時にこちらのフラグメントページを同時に投稿します。→ http://japan-backrooms-sandbox.wikidot.com/draft:3358370-67-4313
申請条件に含まれる記事:
ハブ: http://japan-backrooms-sandbox.wikidot.com/draft:3358370-68-16e2
掲載文モック: http://japan-backrooms-sandbox.wikidot.com/draft:3358370-70-2c40
実体タグ 「テントウムシ人間」 を申請します。
申請条件に含まれる記事
- Level 71 N by
Wanazawawww
- Level 317 N by
Wanazawawww
- Level 673 N by
AF_XLI
- 作中では「大量の生きたテントウムシの群れ」として。AF_XLI氏より、「テントウムシ人間」に類する存在であるとの証言を得ています。
